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参加無料

カルチャーギャップと多様性を、
企業成長のリソースに
~TMC® Solutionのご紹介~

開催日 2019/7/10(水)  ベルリッツ青山本社

カルチャーギャップに関わる課題を解決するには? 参加無料イベント開催

グローバル環境での仕事では、単純な語学力だけではなく「カルチャーの理解」がとても重要です。
プレイヤーはカルチャーギャップを超えたパフォーマンスを求められ、マネージャー層は価値観の異なる部下のマネージやモチベーション管理が求められます。
多様性を持つメンバーが「心地よく感じる業務の進め方」を理解する必要があると感じている一方で、実際に具体的な行動が示せていないという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

以前、ベルリッツにて実施したアンケートの「メンバーの立場や考え方を理解した上で、(英語で)納得のいくよう仕事の説明・指示を行い、行動させることができる 」という設問にて、“TOEIC®730以上のスコア帯”の語学力が高い方であっても「YES」と回答した方は26%に留まりました。
このことから、グローバル環境下での業務では単純な語学力とは別に、異文化への理解度合いが影響していると考えられます。

ベルリッツでは、業務志向性をカルチャーととらえ、カルチャーギャップに関わる課題の解決に役立つ手段をご紹介いたします。ぜひ、ご参加をご検討ください。

カルチャーギャップ課題のイベント
参加お申込み

【お問い合わせ先】
ベルリッツ・ジャパン株式会社
法人営業部 人材開発営業室
Email: talentgrowth@lc.berlitz.co.jp

このような課題をお持ちの方は、
ぜひご参加ください。

  • 文化の多様性が重要と理解しつつも具体的な行動がわからない
  • 様々な局面で異文化が理解できず業務を停滞させてしまう
  • 語学力だけで異文化理解ができているか疑問に感じている

実施概要

テーマ
「カルチャーギャップと多様性を、企業成長のリソースに」
~TMC® Solutionのご紹介~
開催日
2019/7/10(水)14:00~15:30 
申込締切 2019/7/3(水)
場所
ベルリッツ・ジャパン本社(青山) 東京都港区南青山1丁目1-1 新青山ビル東館16階
http://www.berlitz.co.jp/corporate/
費用
参加無料
実施内容
「TMC社開発の異文化対応のメソッドに基づくセミナー&ワークショップ」
  • 成果を出すために、多様性を活かすことがなぜ重要なのか理解する
  • 価値観が形成されるプロセスを理解し、ビジネスにどう活かすか考える
  • カルチャーギャップを、成長のためのリソースとして考える
対象者様
  • 異文化理解に課題を感じている人材育成担当者様
  • 社員の異文化理解の考えを変えたいと感じている人材担当者

導入事例

トヨタ車体株式会社 様

国内から世界へ、異文化と向き合い グローバルで活躍できる人材を育成

海外赴任中に立ちはだかったのは、言葉の壁ではなく文化の壁だった。当時は、なぜかは分かりませんでしたが、こちらの考え方や伝え方、態度が、彼らに受け入れられていなかった。その理由とは?

TMC社について
TMC(Training Management Corporation)社は1984年アメリカPrincetonに設立された、異文化領域に関する問題解決、グローバルリーダー育成に多くの実績を持つ企業です。ベルリッツは、TMC社を2008年に完全子会社化し、日本における異文化対応ソリューションを2010年から提供しています。

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*累積導入社数2015年末

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